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- 07月15日・・・片品村が来月婚活イベント 標高2000メートル、流れ星楽しんで
- 04月29日・・・うるま市モズクの日「健康食」PR
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片品村が来月婚活イベント 標高2000メートル、流れ星楽しんで
2011年07月15日
「片品村に嫁ぎませんか」−。片品村は日光白根山の中腹で八月十二日、婚活イベント「バーベキューとペルセウス座流星群ふれあい鑑賞会」を開く。村むらづくり観光課は「標高二千メートルの場所で流れ星を楽しみながらカップルに」と参加を呼び掛けている。
募集定員は男性十人(村内在住者に限定)、女性十人(村内外から参加可能)で、対象は男女とも三十歳以上の独身者。参加費は男性二千七百円、女性千七百円。応募多数の場合は抽選で決める。
当日は午後一時に村役場前に集合。近くの畑でトウモロコシやトマトなど高原野菜を収穫し、片品川の河川敷で、収穫した野菜と豚肉のバーベキューを味わう。
夜は丸沼高原スキー場に移動し、「日光白根山ロープウェー」山頂駅で下車。人工庭園の「ロックガーデン」で流星群を観察する。村によると、この時期は一年の中で最も流れ星が見られるという。
お化けに扮(ふん)した村の女子職員が待ち構える夜の周遊コース(一周約四百メートル)を男女ペアで歩く肝試しも行われる。村内の旅館や民宿など宿泊施設を利用する参加女性には、村から料金の一部が助成される。
(東京新聞 より)
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流れ星を見ながらの婚活だなんてステキ〜!!
久々にすごく惹かれる婚活イベント情報だったので、興奮しちゃいました!!
高原野菜を収穫して河川敷でバーベキューっていうのも、普通に楽しそうだし♪
肝試しも小学生以来だ〜、ドキドキしちゃいますね。(笑)
婚活うんぬん抜きにしても魅力的なプランだと思いました、参加したいな〜!!
2011年07月15日
うるま市モズクの日「健康食」PR
2011年04月29日
第9回もずくの日のイベント(主催・勝連漁協ほか)が17日、うるま市勝連の平敷屋漁港で開かれ、多くの家族連れでにぎわった。
赤嶺博之組合長は「モズクの需要が年々落ちている。低カロリーでミネラル豊富な健康食を、ぜひ県民の食卓に並べてほしい」と呼び掛けた。
同漁協は日本一の養殖モズク生産を誇る。だがことしは1、2月の日照不足がたたり生育状況は良くないという。6月までに4千トンの収穫を目指し、網を張り替えるなどの作業に力を入れている。
会場ではモズクの加工品などを展示・販売。モズク入りの肉まんやギョーザなどが人気を集めていた。那覇市首里の長野圭祐くん(城西小5年)は、生モズクのつかみ取りに家族で挑戦。「ぬるぬるしていて海の匂いがした。モズクの酢の物が大好き」と笑顔を見せた。
(沖縄タイムス より)
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もずくの日なんてあるんですね〜!!
もずく好きの私としたことが‥。 4月17日か、ちゃんと覚えておかないと。(笑)
もずくって、あの磯臭い感じがたまらなくイイですよね!
外国の方にはウケが悪そうな食材ですが、日本の食卓に本当に合う1品だと思います。
想像していたら食べたくなってきました、冷蔵庫にGOしてきま〜す!!
2011年04月29日